/ウォッチング/


疾病治療から予防の時代へ・・・決め手は食事の改善

●市町村及び企業健康管理業務ご担当の皆様へ
平成20年4月から、厚生労働省の指導により各医療保険機関(国保・健保組合等)の主催で40〜74歳の被保険者・被扶養者を対象とする、内臓脂肪型肥満や生活習慣病に対する特定健診・特定保健指導が義務化され、指導が始まる事になりました。
日本医療栄養センターでは、上記特定健診の栄養指導として『食生活ウォッチング/食生活通信指導』を行っています。健診効果を有効に役立てるためには、栄養診断・指導・チェックを受け、生活指導を受けることが大切です。
管理栄養士が個人別に手書きのコメントで通信指導を行い、広い地域の方が受診できる、『食生活ウォッチング』の受診者数は30,000件を超え、好評を博しています。
ご相談は随時、賜ります。ぜひ、特定健診・特定保健指導にお役立て下さい。

●個人で受診される方へ
  個人の方お一人でも受診できますので是非ご利用ください。

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